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おしらせおしらせ

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令和6年節分祭(豆撒き行事)斎行のおしらせ

この催しは終了しています

「福は内!鬼は外!」の賑やかな掛け声と共に、神社境内で豆まきを行います。
あたりくじの付いた福豆を受け取った方には、景品をお渡しします。
皆さまで是非ご参加下さい。

●日 時  2月3日(土)15時30分より斎行
御本殿内にてご参拝の後、豆まき行事を行います

 

 

令和6年01月10日更新

献血活動ご協力のお願い

この催しは終了しています

献血活動 ご協力のお願い

この度(一財)国際災害対策支援機構および日本赤十字社より、ひっ迫する輸血用血液の供給量確保のため、乃木神社に協力要請がありました。
元日に発生した能登半島地震のため、北陸地方での献血活動が制限され、日常輸血を必要としている方への必要量が不足している状況です。
これを受け社会的貢献の見地から献血会場を提供し、皆様にご協力を仰ぐことと致しました。
引き続き感染症対策を十分講じて実施致しますので、皆様のご理解ご協力をお願い申し上げます。

日時:令和6年2月4日(日) 午前11時~午後3時30分

場所:乃木神社境内

なお、受け入れ可能人数に達した場合は、受付を締め切らせていただきますのでご了承願います。

※献血条件などについては以下のリンクをご参照下さい。
http://www.jrc.or.jp/donation/about/terms/

※献血web会員サービス ラブラッドからも予約が可能です(会員登録が必

要です)。

https://www.kenketsu.jp/Login?startURL=%2F

 

 

令和6年01月15日更新

中央乃木會講演会のおしらせ

この催しは終了しています

昨年乃木神社が御鎮座百年を迎え、中央乃木會も乃木将軍御夫妻を敬慕する崇敬団体として次世代へ向けての御神徳の宣揚に期すべく活動を活発にしていきたいと考えております。

まずはその嚆矢としてわが日本の安全保障について考えるセミナー「習近平体制と中国の人権問題―日中友好の士が中国の獄中で過ごした六年―」を開催致します。
講師の鈴木英司氏は若き頃より日中友好の活動に尽力していましたが、中国当局に突如スパイ容疑をかけられ、6年余りに亘って拘束されて帰国されました。
その拘束されるまでの経緯や実態、更には習近平体制が今後どうなっていくのか等についてお話しいただきます。
隣国中国で今何が起こっているのか、貴重な体験談であると思いますので、多数ご参加いただきたくご案内申し上げます。

中央乃木會主催セミナー 日本の安全保障を考える
「習近平体制と中国の人権問題 ―日中友好の士が中国の獄中で過ごした6年―」

日 時■ 令和6年2月10日(土)14:00~16:00(開場13時)
会 場■ 乃木神社内「尚武館道場」(社務所2階)
講 師■ 鈴木英司 氏(元日中青年交流協会理事長)
【略歴】昭和32(1957)年茨城県生まれ。法政大学大学院修士課程修了。専攻は中国の政治外交。昭和58年中華全国青年連合会の受け入れにより初訪中。以降訪中歴は約200回を数える。
会 費■ 中央乃木會会員:2000円

※当日新規入会者は無料、一般:3000円

 

令和6年01月18日更新
東京・乃木坂
乃木神社
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